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看護実践者がいきいきと働くために
https://kusw.repo.nii.ac.jp/records/586
https://kusw.repo.nii.ac.jp/records/5869d50ef42-aacc-4cb7-ad50-2c9260ecc9d6
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 学術集会 プログラム/抄録集(1) | |||||
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| 公開日 | 2017-12-22 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 看護実践者がいきいきと働くために | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | journal article | |||||
| 著者 |
山根, 一美
× 山根, 一美 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | わが国の職業生活の動向を見てみると、出生率は依然として低く、少子化は進展している。労働人口は男性がやや減少傾向、女性は増加傾向にあるが、全体として横ばいである。しかし、男性の多くが正規の職員・従業員であるのに対し、女性の正規の職員・従業員の割合は約4割で、2人に1人は第1子出産を機に退職を余儀なくされているという現実がある。また、数年後には団塊の世代が一斉に介護が必要な世代となることから、今40代の団塊ジュニア世代においては仕事と介護と育児の3本を両立することが求められるようになってくる。このように、女性だけではなく日本社会における働き方には、多くの課題が直面しているといえる。病院においては看護師の大多数が女性ということもあり、比較的早い段階で育児休業制度や短時間正職員制度といった「妊娠・出産しても働き続けられる」仕組みが構築されてきた。これから社会に出る学生にとって、就職先を決定するうえでこういった福利厚生制度の有無は、選考基準の重要項目のひとつであろう。 | |||||
| 書誌情報 |
ヒューマンケア研究学会学術集会 プログラム/抄録集 巻 9, p. 10-10, 発行日 2017-10 |
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| 出版者 | ||||||
| 出版者 | ヒューマンケア研究学会 | |||||
| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
| 収録物識別子 | 2187-283X | |||||
| 著者版フラグ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||
| 見出し | ||||||
| 大見出し | シンポジスト | |||||
| 言語 | ja | |||||